感性を磨く

2019/07/19

デザイン手法がヨガ哲学と同じだったと悟った日。

67496144_448103479106505_335833357125628
今年1月からヨガをはじめました。
昨年までの激務により、また、年齢的にも
気をつけないといけないなあ、と思いたち。

特に、建築士は身体的な疲労はともかくとして
精神的なストレスがかなり大きく
それをきちんとケアするために
呼吸法をマスターしたかったためです。
*精神疾患は病院では絶対に治らないから。

4月からはティーチャートレーニングに入門し
ヨガ哲学からアーサナ、瞑想法までを学びに
月に一度、鵠沼海岸のヨガスタジオに通っています。

昨日はそのティーチャークラスの日。
ヨガスートラ(詩・哲学)の講義でした。
スートラの中の第1章15節と16節の
講義を聞いていた時
なんだかすごーく自分が日々行っている
引き算の建築の設計手法と
リンクしてしまい、
ピカーン!と頭の中で
電球が光ったのでシェアしたいと思います。

67248461_2363135873932890_81464131363211

1-15
Drstanusravika-visyayavitrsnasya-
vasikarasamja-vairagyam

1-16
tatparam-purusakhyateh-
gunavaitrsnyam

ヨガスートラは第1章から第4章まであります。
サンスクリット語です。
読むのも難しい。。。ですね^^;
(1、2章合わせて106節を暗唱できなくてはなりません。
 この宿題がつらすぎます〜^^;)

スートラは
生きるための智慧が満載。

第1章では

より良く生きるためには、

「1点に集中し続けること」  そして

「自分自身の真実を知ること」

と語ります。

では、どのようにしたら
真実を知ることができるのでしょうか。

それには、
五感から入ってくるモノや事象に対する
あらゆる執着を断ち切ることだと言います。

そして、その執着を断ち切るために
アーサナ(ポーズ)や瞑想の練習を続けるのです。

ヨガの本来の目的は
アーサナ(ポーズ)をうまく決めることではなく
よりよく生きること、なのです。

だから
「日常の生活をヨガ的に生きること」
これがとても大切。

ヨガのポーズの練習に明け暮れて
日常の果たすべき役割から逃げているのは
本末転倒なこと。

さて、執着ってやっかいですね。

一旦身体に馴染んでしまうと、
今は不要であり
捨ててもいいのに
無意識的に
持ってしまっていたりします。

執着をなくすためには

「自分にとって何が必要で
何が必要でないか?」

「人間として最終的にどうなりたいか?」

などと問いかけながら練習をして行くこと。
日常生活を送って行くこと。

しかし、フツーの人間にとって
おおよそ執着は無くすことは不可能に近いこと。

だから
より高い執着に変換していくようなイメージで
執着のグレードを上げていき
最終的には自分の中の真実に近づいていきます。

はい、この過程が
デザインを行う際に使う思考回路と
同じだったのです。

例えば、住宅の場合、

「この家族、そしてこの敷地条件で
何が必要で、何が必要でないか?」

この問いを繰り返し行い
(おそらく何百回くらい)
削って削って
現場でも削って

そして
唯一のデザインを生み出していく。

出来上がったものは
彫刻のように削られてできたもの。
イメージとして。

だから、真実というものは
とてもクリアでシンプルなはずなのです。

言い換えると、
クリアーでシンプルでないものは
真実ではない。
ということでもあります。

シンプルなモノほど作るのが難しいのは
このためなのですね^^

感覚的にわかってはいたのですが
ロジックをなかなか組み立てられなくていたので
昨日は、自分でもかなり腑に落ちたのでした。

ヨガ、恐るべし。

そして、人生をデザインする、という意味は
執着を断ち切るということに他ならないことだと。

ーーーーシンプルすぎる^^ 

 

67327922_354176341932303_573059653171570
「食」への執着も食べるものの質を高めていくこと、かな。

何のために、食べるのか?と意識して、いただきます。

| | コメント (0)

2019/07/03

デザインの本当の意味~多治見の家リノベーション

Photo_20190624135805
リノベーションを進めるにあたって
大切にしていることの
2つめは断熱です。
Img_0034
断熱に関してもここ10年ほどで大きく価値観が変わりました。

以前、
日本では、
「家は夏を基準に建てる」とされていました。

ですから、築40年以上経った家は
きちんと断熱されていないものが

ほとんどです。

築50年、60年の古民家では
床板一枚の下は土であることは普通です。

また、このように竹小舞といって
竹で編んだ下地に土を練りつける壁が主流でした。

Photo_20190624140305

しかし、
暑さ寒さが極端になってきている気象状況、
また、花粉やPM2.5などの空気の汚れ
さまざまな事情で

冷暖房を入れる期間が長くなりました。

窓を開けて、風が涼しい、
という時間が極めて少ないのです。

このようなスタイルですと
断熱することで冷暖房の効率を上げる
必要のほうが重要となっています。

断熱で重要なことは
断熱材の密度と厚みをしっかりとること
そして、きちんとした施工。

Photo_20190703141401
多治見の家では断熱材を入れたのはもちろんですが
土間空間を設け、建具で可変できるようにして
夏と冬の住まい方を変えるご提案をしました。

プラン(間取り)での工夫は重要です。
デザインとは、おしゃれにする、
と日本では使われていることが多いのですが
本来の意味は、知恵を出して問題を解決すること、なのです。
これが昨今話題のデザイン思考です。

ですから、
表面だけの意匠を真似て作ったものは
デザインとは言えません。

真の美しさは
そのモノの本質を表した時にだけ
感じられるものなのです。

それがデザインです。

Photo_20190624140301

多治見の家では玄関土間に
竹小舞の土を露出させ
掛け軸に見立て仕上げました。




 

| | コメント (0)

2019/04/25

ル・コルビュジェ~絵画から建築へーピュリスムの時代

20190327-14-14-11
3月末に上野にある国立西洋美術館で行われている
ル・コルビュジェ~絵画から建築へーピュリスムの時代展へ
いって参りました。

https://lecorbusier2019.jp/

美術館本館はル・コルビュジェ自身が設計しており、
その中での絵画展は大変興味深いものです。

20190327-12-50-44

エントランスホールに入ると
コルビュジェの建築における初期構想から
都市計画に至るまでのアウトラインを知ることができます。

まるでトップライトの光に吸い込まれるかのような
緩やかなスロープを上がり
絵画ゾーンへ。
一生涯の思想と建築への想いを
エスキースや絵画を通すことで垣間見れます。

建築にしても絵画にしても、コルビュジェの作品は
時代背景が多分に影響していると言えるではないでしょうか。
機械という人間の動力に成り代わるモノが現れ
大量生産・大量消費が可能となった19世紀。
その目覚ましい科学技術の発展は、
おそらく、人間は何でもできる!未来は明るい!
とだれもが希望を持っていた時ではないかと思います。
その後、欲の留まることを知らない人間ですから、
戦争などの争いが耐えなくなったのも事実ですが、
現在の私たちもその時代からたくさんの恩恵を引き継ぎ、
今こうして便利な生活ができているのでしょう。

コルビュジェは工業化されたモノの要素である
直線や曲線にこそ最高の美しさがある
という想いがあったようです。
私が感じたのは、
ピュリズムという言葉でこそ表されていますが、
この考えは現代における「desgin」
という行為の原点につながるものではないかと。

ここで言う「design」とは、
日本で使われている「デザイン」という言葉とは
少しニュアンスが違います。
本来「design」とは
目的をもって具体的に立案・設計すること
という意味で使われています。

Photo_4
ル・コルビュジェ~絵画から建築へーピュリスムの時代 より


さて、絵画のデッサンや数々の習作を見ることもできる
今回の展覧会ですが、
ピュリスムの絵画は
建築図面でいう正面からみた立面図と
上から見た平面図を合わせたような図法をとり、
その重なる部分からできるリズムのようなものに
彩りを添えて完成させていきます。
まさにこの過程は、
我々が建築を生み出す過程と、
とても似ていると感じました。


建築を生み出す最初の一歩は、
トレーシングペーパーを広げ、
その上にイメージしたものを視覚化させるため、
たくさんの線を描きながらエスキースをします。
平面や断面や立面を同時に考え、
ひたすら線を重ねていきます。

その中で、次第に偶発的な重なりができますが、
フォルムやスケールがとても美しく感じられる瞬間が訪れます。
その時、胸がドキドキと高鳴り、
バラバラであった平面、立面が一気につながり、
建築がパースペクティヴで眼の前に現れ
「実現する!」という確信のようなものを掴みます。

これが前記した「design」するということなのです。

絵画を描きながら、
コルビュジェの脳内ではすでに建築を構築し
絵画の中に三次元、つまり建築を作り出していた。
それが彼にとってありありとした現実だったのではないか?
と感じています。
 
ということで
ピュリスム絵画は
キャンバスの中にある建築として作品を鑑賞すると
とても面白いと思います。

今回の画家としてのコルビュジェを知り
改めて彼の建築を見ると
代表的作であるサヴォア邸が
逆に、ピュリスム絵画に見えてきます。

350px9858756_be8024a407_o
https://ja.wikipedia.org/wiki/ル・コルビュジエ より


しかし彼の晩年の絵画を見て
同じ建築と絵画と二つの表現法を貴ぶ者として見ると
最終的には絵画での自己表現にならざるを得ないのかもしれないと。

必ずしも幾何学的な線のみが美しいのではなく
何より自然が奏でる美しさに勝るものはない
とどこかで気づいてしまうから。

ピュリスムから
モダニズムを超越し
ロンシャンの礼拝堂を経て
チャンディーガルの開かれた手の碑へーーー

どこかで…

Open_hand_monument_in_chandigarh
https://ja.wikipedia.org/wiki/ル・コルビュジエ より


自らが設計した建築内で
自らの作品が展示される。


新緑に包まれた上野公園にて
近代建築の巨匠といわれるコルビュジェの思想に
寄り添ってみるのはいかがでしょうか。








| | コメント (0)

2016/01/14

本物ってなんだろう?

20151115_205854

急に寒くなりましたね。 1月初めは建築系は動きがあまりないのでまったりしている日々。お正月明けに「少し休めよー」という神様からのお告げもあったので、ゆるゆるモードです^^

今朝ふと、本物ってなんだろう?というお題が浮かんだので考えてみることにしました。

 

よぉーく考えるとよく使っているんですよ。「本物」という言葉。

たぶん、私の中の大きなテーマでもあるんだろうなぁ。

 

ウチの事務所のこだわりのひとつでもある「本物の材料を使う」というのでも使っていますし、

腕の良い職人や、仕事の出来るビジネス仲間に出会うと「あの人は本物だ」と認めたり、

また、最近では安酒がカラダに合わなくなり^^;

「本物のお酒」を探す旅を夫との共通するささやかな 楽しみになっていたり。

 

では、いったい この「本物」と「偽物」はどのように見極めるのでしょうね。

「違いが分かる男」というコピーが流行った時代もありましたが。(どこぞの建築家がでていたかな)

これについては人それぞれだと思いますが

そのひとつとして

「感性」と「経験」でしか感じられない。

ということでしょうか

 

お酒だとわかりやすいかな。

「飲んで味わって、その後自分のカラダが細胞のレベルでどう感じているか?」を受け止める以外に方法はない。

ボトルで選んでしまう、ジャケ飲み?もあるかもしれませんが、飲んでみなければ分からない。

 

これ、禅問答でもあるんです。お坊さんなのでもちろんお酒ではありませんが、

他人の飲んでいるお茶の味は自分も飲んでみなければわからない、と。

 

さて、話をお酒に戻して

私の場合、本物のお酒に出会うと自分の細胞たちが「カーン!」って鐘を鳴らす(笑)のです。

「う、うまい!」って(笑)

これは、どこどこの米を使って、精米度合はいくつで、とかそういうことで決めることではない、それはあくまでも後付けのこと。

 

恋愛などもそうですね。

近年、婚活に力を入れている方々の中で、「効率の良い婚活方法」があるとかという記事を見るのですが、

「なんで効率?それ、違うよ!」と思うのです。

 

人に惚れるって、「この人は本物だ!」って感じることでしょう?

出会った時に

 

「なんだかわからないけど、惹かれる」もの

 

ではないですかい?

 

この「なんだかわからないけど」という感じがするのは、カラダの細胞レベルで「この人だ!」と感じているから。

どこどこ大学出身で年収がいくらで、とか頭で考えてない証拠なの。

 

村上春樹氏も「職業としての小説家」という本の中で、「効率」の対極にあるのが「想像力」である、と書いていましたが

私も「効率」と「感性」は対極にある、と考えています。

だから感性が鈍くなっていると、本物に出会う確率が低くなる

ということです。

 

では、この感性をどのように高めていけばよいのでしょうか?

 

方法はいくつかあるのですが

まずは、簡単な方法として

窓の外を眺めて深〜く深呼吸。

「なんだかわからないけど惹かれるもの」を見つけ、それを人に分かるように表現してみることですかね。実際に言わなくてもいいので、文章にするとか、スケッチするとか。

おや?窓の向こうの景色が悪いですか?それは大変!感性は鈍ります。

「なんだかわからないけど惹かれるもの」を、目に付くところに飾りましょう^^

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここから業務連絡です

このようなコツをお伝えし続けていた講座が「Vie Cafe」でした。

息子二人の受験などでしばらくお休みしていましたが、

…実は「裏 Vie Cafe」として続いているのですが^^;

表バージョンを4月から再会する予定です。

詳細はこのブログやFacebookでお知らせします。

お楽しみに^^

| | コメント (0)

2014/12/13

つながる笑顔

1544393_762758003817433_22379775963

[kurumi] Flower of a smile with aphoto BAR へ行って参りました。

S20141212_145844_2

フラワーデザイナーの五十嵐道子さんのお花は

都会的でスタイリッシュな雰囲気の中にあたたかな心の豊かさが感じられる作品です。

S20141212_145859

お客様のご自宅の玄関にいつも素敵にしつらえてあります。

これが、お伺いした際のいつものお楽しみ^^

お花の力は偉大です。

 

さて

今回フォトデザイナーの川名マッキーさんとのコラボレーション。

S20141212_145910

お花を購入すると、なんとマッキーさんにポートレートを

撮っていただくことができます。

 

マッキーさんの撮影、ほんの数分の間に

緊張するお顔の筋肉をほぐし、その人らしさを

瞬時にキャッチされる天才^^

 

会場では、出来上がる作品を見て

「素敵!素敵!」「私も撮ってもらいたい!」と

帰り際には皆が笑顔に^^

 

コンセプトのとおりですね~^^素晴らしい風景でした!

人を笑顔にするのって、とっても難しいと思いますが

初対面でかつホンの数秒で

皆が自然は笑顔になっていく。

なんとも素敵なことですね~。

S20141212_150057

川名マッキーさんと。

http://www.kazokuno.info/index1.php

S20141212_150659

五十嵐道子さんと。

http://www.kurumi.jpn.com/

S20141212_150304

何よりも

この素晴らしいご縁をいただけたのは

ご自宅にはかかすことなく五十嵐さんの作品をしつらえていらっしゃる

横浜の素敵なマダムのお心遣いから。

こと細やかな慈愛あふれるマダムに感謝して。

Love&Light

S20141213_135440

| | コメント (0)

2014/10/21

人も花も野にあるように

20141021_1116

雨の北鎌倉もいい と、

雨降りの本日 「日々花」

雨宮ゆかさんに会いに

東慶寺ギャラリーへ。

東慶寺ギャラリー 二人の花展

http://tokgallery.exblog.jp/23600918/

大好きなゆかさんの手がけるお花

続きを読む "人も花も野にあるように"

| | コメント (0)

2014/09/16

モディリアーニに出会ってから

03

天高く、清々しいお天気。

どこかへお出かけしたくなる季節ですね。

3連休いかがお過ごしでしたか?

私は現場に行ったり、打ち合わせに出かけたりとあまりいつもと変わらない日々を過ごしていましたが、

15日に真鶴町で打ち合わせがあったので、夫にお願いし、その足でポーラ美術館へ行って参りました。

真鶴から小田原まで、渋滞に合ってしまいましたが、ゆっくりと相模灘を眺めながら、車を走らせると、頬を伝う風が心地よく、さらに強羅からポーラ美術館までは森の中を走るルート。この上ない温度と湿度。とても快適なひと時。

「今ここ」

続きを読む "モディリアーニに出会ってから"

| | コメント (0)

2014/09/04

私が輝く”Life&Fashion”スタイルの創り方プレセミナー開催!

Style01

私が輝く”Life&Fashion”スタイルの創り方 プレセミナーを8月30日に行いました。

ご参加されたみなさま、とても熱心に、そして和気あいあいと盛り上げてくださって、とても実りの多いセミナーとなりました。ありがとうございました。

 

続きを読む "私が輝く”Life&Fashion”スタイルの創り方プレセミナー開催!"

| | コメント (0)

2014/08/25

「ありがとう」と言える幸せ

123

ふと空を見上げると、秋の空になっていました。

ご無沙汰をしております。

18日より4日間、夏の旅行に出ておりました。

しっかりとしたお休みを取るのはお正月以来^^;

休みを終えてからはなかなか現実に戻れませんでしたが、

昨日、一昨日と新たなお客様とお会いさせていただき、気持ちも新たに、また研鑽して参ります^^v

さて、実は4月よりある新しいことにチャレンジしておりまして

続きを読む "「ありがとう」と言える幸せ"

| | コメント (0)

2014/08/05

【募集】私が輝く“Life&Fashion“スタイルの創り方プレセミナー

0804lifefashion_2
暑い日が続きます。どこまで続くのかしら、と思っていても…時の過ぎるのは早くて…

来週はもうお盆。それを過ぎると、晩夏。

そして

そうです。

おしゃれの秋!がやってきますよ^^

そこで、待望のパーソナルスタイリストの三好凛佳さんとコラボレーションプレセミナーを行います。
凛佳さんとは10年来のお付き合いですが、いつもお話をお伺いしていて住まいと装いには共通項が多いな、と思っていました。

私くしの開催する整理整頓セミナーをでは、お洋服の管理についてのお悩みが多く寄せられます。
いつかこれを解決したいな~、といろいろな手立てを考えていました。

センスの良い方はたくさんいますが、「美学」と信頼のおける人はこの方だ!と決めていたのが凛佳さん。

7月はじめに凛佳さんとお会いした際、いつもお忙しい方なのですが、思い切って「一緒にセミナーをやってみたいのですが…」とお願いしてみましたら、ありがたいことに「是非!」ということで、この度実現することとなりました。

ライフスタイルとファッションがいっぺんにステキになるって、想像するとワクワクしますね。
私くしも、凛佳さんのお話は楽しみなんです。
ご興味のある方はぜひ30日いらしてください^^

今回はプレセミナー、本講座も控えています。

すでに本講座へのお問い合わせもあり、ワクワクしています^^

 

横浜ランドマークタワーから見下ろすみなとみらいの景色も抜群なのです^^

「美しいものは美しいもので磨かれる」

ぜひ、身体全体で体感してください。

続きを読む "【募集】私が輝く“Life&Fashion“スタイルの創り方プレセミナー"

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

おはなしのおはなし お悩み相談 お施主さんの声 お知らせ きぃちゃん家 こどもとわたし ごあいさつ つばさの家 なかじゅくの家 まいおかのいえ ものがたり わたしのこと わたしの設計心得 エコなこと オススメの旅 オンライン化 セミナー タイ旅行記 ポエム メディア掲載 メルマガサンプル メンテナンス リノベーション リフォーム 事務所の歴史 京都・出雲・天橋立の旅 京都・奈良の旅2020 伝えること 住まいの基本 住宅とお金 傾斜地に建つ家 北海道旅行記 北見方の家 北鎌倉の家 収益物件 名古屋出張 「明治村」ほか 回の家 回顧録 多治見の家 多田祐子 連続講座 大人の女性に 大草の家 季節とインテリア 家具づくり 希望の家 平塚・黒部丘の家 幸運体質環境講座 店舗設計 庭のこと 建築ウンチク 建築家のお仕事 弥富の家 感性を磨く 手づくり 整理整頓とお掃除 新しい生活スタイル 日本人の感性 映画 本日のおすすめ 桑名音楽ホール 梓川の家 横濱和泉の家 浄明寺の家 湯河原の家 生きること 癒し 白い家 白旗の長屋 相模大野の家 空間と心 紅花居 美について考えること 美容 美濃加茂の家 美術館巡り 職人魂 葉山・しおさいの家 葉山・一色の家 葉山・下山口の家 語学 読書 講座・セミナー 豊かになるライフスタイルコンサルティング 雄三通りの家 casa la mar K動物病院のこと Vie Café ~お茶会~