« ラテン ゲルマン ジャポニズム #2 | トップページ | 多田祐子と天気の関係性 »

2009/02/19

ラテン ゲルマン ジャポニズム #3

Ph5

14日 土曜日 快晴 午後

朝からいろいろな対話が出来、ふと気がつくと午後一時。

木製デッキでひだまりのランチを。

午後からは建築の勉強に熱心なOさんご夫妻がいらして。

 

Oさんはいろいろなセミナーなどにも参加されている。以前偶然に展覧会でお会いしたこともある。奥様もいつもご一緒でまたまた素敵なご夫妻なのである。みならわなくては^^

次に公私共にお世話になっている出版社のFさんもいらっしゃって「多田マジック」を沢山みつけてくれる。彼女も私にいつもメッセージを残していってくださる天使のような方。言葉で表現するお仕事をされているのでとても勉強になる。有難い。

そして下の息子と保育園時代から同級生のお嬢さんのいるファミリーがみえた。ご主人が建築が大好きでいつも楽しそう。お嬢さんも建築や造形に興味があるようで女性建築家のたまごかも。

今回は畳がメインの住まいであるので、畳に座って湘南ボーイ同士(さてもう一人は誰だろう?)で海のスポーツの話で盛り上がっていた。まるでビーチで海を見ながら話をしているような……そんなゆったりとした時間のシルエット。フローリングだとこうはいかないだろうな~と。これが畳の威力なんだな~。

そうそう、今回は北欧のテイストもデザインの大きな要素だった。もちろん北欧の木も使っている。そして大きなアクセントとしてこのPH5+を。

建築家はこの照明よく使うよね~。などと仰るなかれ。

この美しさは本物だもの。

|

« ラテン ゲルマン ジャポニズム #2 | トップページ | 多田祐子と天気の関係性 »

感性を磨く」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ラテン ゲルマン ジャポニズム #2 | トップページ | 多田祐子と天気の関係性 »